【 様々な不思議ともとれる現象 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






実は。




義父が亡くなった後に夫の実家で実際に起きていた出来事がいくつかありました。
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先ず一つ目が。


故障の為、しばらくは不規則にベルが鳴っていた電話着信増設ベルが夜通し一定のリズムを保ちながら鳴り続けていたこと。

あまりにも義理の弟が気になっていた様子でしたので、「 きっとお義父さんが日曜大工で直してくれたに違いないですね。 」と怖がらせない範囲内で伝えました。

次に義理の弟から今( その時 )の義父の居場所を教えてと言われましたので、「 二階にはいません。ずっと一階で気配があります。 」と話したところ、どうやら義父は長年あまり二階へは行ってなかったと教えてくれました。



ちなみに私の場合、霊が見えるわけではありません。



あくまでも義父の「 気 」を辿った先をお伝えしたまでです。



何よりも。
私の生命エネルギーのお裾分けした時。

義父との「 気 」の相性の良さを感じたので、尚更辿りやすかったというのも理由の一つです。
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そして二つ目が。


何をするにしても、流れがスムーズに感じました。

まるでこちらの必要とする流れを義父がご用意して下さってるかのような。
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三つ目には…。


葬儀の全てを終え、夫と宿泊先へと戻った時。

この後に会葬にもお越し頂いた義父を知る夫の昔の仲間と義父との思い出話しも兼ねての食事に出かけることになりました。


部屋に戻ってから暑いのも大変だからとクーラーを付けたまま外出。


素晴らしい時間を終え、宿泊先へと戻りました。


…。



すると。
何故か。


部屋が冷えてませんでした。
全くと言っていい程に。

何処か温かさをも感じるような。


この感覚に先に気付いたのは、実は夫の方です。

義父がお留守番してくださったのでしょうか?
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他にも小さなエピソードは多々ございます、が。
敢えて三つだけを載せました。





あくまでも事実がどう、ではなく。
実際に起きた出来事ばかりです。

備忘録も兼ねて。






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
Cám ơn nhiều!
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by ninastone | 2016-07-18 18:00