【 山元はじまるしぇでの偶然の再会 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






連日のように、いろいろな方との再会劇に胸が踊る日々。

今日もまた…。

今日は宮城県の県南・山元町で行われた、『 山元はじまるしぇ 』に夫婦で行って来ました。
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初めて訪れた山元町。
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夫はそのまま『 ないとうファーム 』にて野菜売りの手伝いを。



私は右も左もわからない中、会場内を回っていたところ。



えっ⁈
千恵美さん!



そう。
地元の山元町議の渡邊千恵美さんでした。

仙台ではお会いしてましたが、お互い多忙の為久々の再会。
お互い再会できた事に驚きながら、記念の写メ。
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嬉しさいっぱいの極上の笑顔です!

他にも多数の方とも再会出来ました。
有り難い再会がそこには沢山ありました。






次は宮城県岩沼市にある竹駒神社へ。
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正面の随身門の下にはなんとご立派な文字で書かれた「正一位竹駒稲荷』の金看板が。
この随身門とは、神域に邪悪なものが入るのを防ぐもので、本来は鳥居があるところを言います。

それにしても毎回思うこと。

何故、山門の下で写真を撮るとまるでホワイトを当てたように神々しく写るのでしょうか?



ちなみに竹駒神社は京都府の伏見稲荷、茨城県の笠間稲荷と並び、古くから日本三稲荷の1社に数えられてもおります。
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神号額の下に掲げられた「丹心報国」の大額は明治の代表的書家中林梧竹の筆なのだそう。
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圧巻、とはまさにこのことを言うのではなかろうか。




そして、何故かふと御神木を探したくなりました。

無事、見つかりました。
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私は意外と御神木や他の木々を見つけても触れないほうで、多分、視覚で感じ取る流派なのかもしれません。


偶然にも紙垂( しで )が太陽の光によって光り輝いております。
心から喜んだ一枚です。
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記念に御神木とのツーショット。
光栄に思います。





ラストはこちら。

現代版“日本のマルシェ”を目指した近代的場外市場
『 杜の市場 』へ。
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すると嬉しいコーナー発見!

ずっと気になっていたドクターフィッシュが10分・500円で体験出来るコーナーがありました。
迷う事無く体験。

それにしてもくすぐったいやら何やら。
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私の脚の周りが凄い事に!
とはいえ気持ちの良い体験でした。


そして、何故かドクターフィッシュを体験した後なんですが、何故かブレスレットがユルユル。



浮腫みが取れたのかしら?






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
Cám ơn nhiều!
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by ninastone | 2016-10-09 21:20