【 感覚の世界で生きる私と現実の世界で生きる夫 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






たまに感覚の違いから夫と大なり小なり衝突することがございます。
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ほとんどにおいて現実的な夫。
かく言う私は感覚的なタイプ。



何か私に他との違いがあるとわりと言う台詞が『 普通は 』や『 一般的には 』と言われます。
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確かに分からなくもありません。


だからこそ、最終的には夫のおかげもあって私は社会の常識と呼ばれるところから外れることがないのかもしれません。




( とはいえ、『 普通は 』と言う普通というのは一体誰がどう決めたの?とつい返したくなりますが。 )




私が自分への役割りとして関わっている世界は、人間の言うスピリチュアルな部分がふんだんに兼ね備わっております。

ただ。

スピリチュアルなようでいてスピリチュアルでは無いのが私の感覚です。
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何せこの感覚は今に始まった訳では無いので。
私にとっては現実でもあり、日常なんです。


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また、今日も空間が鳴っています。



そう。
これが私の毎日。



夫とぶつかり合いながらも、夫から学び・気づかせられる毎日でもあります。
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ブレーキ役の夫に感謝!






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
Cám ơn nhiều!
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by ninastone | 2016-10-21 21:00