【 魂の記憶・III 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です






数ヶ月前のある日



突如として“ 切腹 ”をした感覚を思い出しました
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もちろん自らのものです^_^




この切腹は家臣を一人でも多く守るため
( 家臣だけでは無く、その家族・一族をも含まれます )




ただ、私の場合は何故か手にした短刀を右腹に突き立て、左へ引き回しますという往来のものとは違った作法でしたが…



守るものが多くあればあるほど
人は強くなれる



そこを痛いほど深く理解している
私の切腹の記憶です






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
Cám ơn nhiều!
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by ninastone | 2017-04-03 17:00