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杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






義父が亡くなってから夫ならばまだしも、何故か私まで脱力感が抜けずにおります。


やはりモードを落としたからでしょうか…?




ニナストーンはある意味、ギアチェンジのようなもの。
同じ流れをどのようなモードで行きたいのか。

普段から他人軸で生きて来た方にはなかなか見抜く事が難しいのがこのモードの切り替え。


自分の向けられる方向性は、自分軸をしっかり持ってこそ初めて明確に見えて来るものです。






今週末には再度、組み替えます。
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同じゴールでも。
向かって行くリズムや流れは整えながら行きたいので。


今度はどのようなチームに仕上がるか、楽しみです!






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
Cám ơn nhiều!
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by ninastone | 2016-07-21 22:25

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






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こちらは19年前に亡くなった父の遺影写真と位牌。



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こちらは23年前に亡くなった母の遺影写真と位牌。
( ちなみに母は遺骨と共にホーチミン市内にあります。 )



実は母を亡くした年に長女を産み、父を亡くした年に二女は生まれました。
ですので、娘たちの誕生日を迎える度に「 あれから何年と経ったんだね。 」と振り返る機会をいつももらえているように感じます。


まるで忘れっぽい私の為にそのようになっているかのような。



今思えば早くに両親を亡くしたことで、生きて行く事に無我夢中でした。
甘えられない環境はある意味、生きようとする強さを私に与えてくださいました。



まだまだ走り続けます。
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私にしか出来ない役割を全うし続けます。






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
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by ninastone | 2016-07-20 22:15

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






7月12日。
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突如として私の左手首に湿疹が。

普段から石を身に着けている私にとっては初めての現象でした。
ですので急遽、組み替えを。





7月13日。
義父の逝去。





生命エネルギーのお裾分けをさせて頂いた時も感じましたが、義父の気と私の相性が驚くほどに良いものでした。
いわゆる波長が合うと言う表現が分かりやすいかもしれませんが、この数日間の不思議な出来事も義父からのものと感じざるは得ませんでした。





そして、ふと。
夫のニナストーンと並ぶ私のニナストーンを見て思ったことが…。
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意外にも似た色調、波長になっているなぁと。
( どうやら夫はこの事には実はもっと早くに気付いてたらしいが。 )



今思えばきっと。
普段は前に出る私も今回ばかりは完全に裏方に徹せねばという暗示だったに違いない。
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何よりも義父の死を夫が乗り越えなければいけない現実に私が妻として支えて行かなければならないタイミングなんだとも感じました。



そこを生きた石たちが私に「 湿疹 」という形で組み替えるタイミングを教えてくれたに違いありません。






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by ninastone | 2016-07-19 18:00

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






実は。




義父が亡くなった後に夫の実家で実際に起きていた出来事がいくつかありました。
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先ず一つ目が。


故障の為、しばらくは不規則にベルが鳴っていた電話着信増設ベルが夜通し一定のリズムを保ちながら鳴り続けていたこと。

あまりにも義理の弟が気になっていた様子でしたので、「 きっとお義父さんが日曜大工で直してくれたに違いないですね。 」と怖がらせない範囲内で伝えました。

次に義理の弟から今( その時 )の義父の居場所を教えてと言われましたので、「 二階にはいません。ずっと一階で気配があります。 」と話したところ、どうやら義父は長年あまり二階へは行ってなかったと教えてくれました。



ちなみに私の場合、霊が見えるわけではありません。



あくまでも義父の「 気 」を辿った先をお伝えしたまでです。



何よりも。
私の生命エネルギーのお裾分けした時。

義父との「 気 」の相性の良さを感じたので、尚更辿りやすかったというのも理由の一つです。
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そして二つ目が。


何をするにしても、流れがスムーズに感じました。

まるでこちらの必要とする流れを義父がご用意して下さってるかのような。
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三つ目には…。


葬儀の全てを終え、夫と宿泊先へと戻った時。

この後に会葬にもお越し頂いた義父を知る夫の昔の仲間と義父との思い出話しも兼ねての食事に出かけることになりました。


部屋に戻ってから暑いのも大変だからとクーラーを付けたまま外出。


素晴らしい時間を終え、宿泊先へと戻りました。


…。



すると。
何故か。


部屋が冷えてませんでした。
全くと言っていい程に。

何処か温かさをも感じるような。


この感覚に先に気付いたのは、実は夫の方です。

義父がお留守番してくださったのでしょうか?
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他にも小さなエピソードは多々ございます、が。
敢えて三つだけを載せました。





あくまでも事実がどう、ではなく。
実際に起きた出来事ばかりです。

備忘録も兼ねて。






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by ninastone | 2016-07-18 18:00

【 大好きなタイ料理 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






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5歳〜10歳までの5年間をタイ・チェンマイで過ごした事のある私にとって、タイ料理は第二の故郷の味。






というわけで、本日は珍しく夫婦でタイ料理をチョイス。
( というよりも、夫が合わせてくれた感じにも。 )


夫に感謝!

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こちらは青パパイヤを使った東北タイ・イサン地方の代表料理「 ソムタム 」ですが、今ではタイ全土に普及しているメニュー。




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上野アメ横は連休シーズンということもあってなのか、かなり賑わっておりました。



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私も久々の「 ソムタム 」で私自身の体内エネルギーの変換期を乗り越えたいと思います!





〜 おまけ 〜

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御徒町周辺にて。

なんてお利口さんな柴犬。

しっかりとカメラ目線に釘付けです。






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by ninastone | 2016-07-17 18:00

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






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多くの方々に会葬や弔電を頂き、滞りなく義父の葬儀一切を終えました。

本当にありがとうございました。








人の命には限りがあるということ。


文字にすれば当たり前ではありますが、なかなか感覚としては目の当たりにしてみないと理解出来ないことでもあります。



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義父の最後の旅立ちのお手伝いを嫁としてですが、微力ながらも出来たことに改めてご縁を感じております。






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by ninastone | 2016-07-16 18:00

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






本日はお通夜です。







やはり、お葬式・法事の時のマナーとしてネイルは何もつけていないのがベストです。


しかしながらも、今回のように突然の出来事だったこととどうしてもサロンの予約がとれなくてジェルオフできないという場合の対処法で私は過ごしました。

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こちらがアフター。



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ちなみにこちらがビフォー。
だいぶ抑えられたのが分かるかと思います。





ベージュやピンクなどの肌馴染みのいいマニキュアをジェルネイルの上から塗って隠すという手段。





どんな事があっても慌てずにいられるのもある意味、亡くなった両親のお陰かもしれません。






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by ninastone | 2016-07-15 18:00

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






実家に着きましたが、そこには既に冷たくなった義父が安らかで穏やかな表情で横たわっておりました。






本当に今にも生き返りそうな義父の表情を見ながら泣き崩れる夫。







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私自身も23年前には母を、19年前には父を亡くした経験があるからこそ夫の気持ちは痛いほど理解しております。

経験している私にしか出来ない形で精一杯努めて参りたいと思います。







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by ninastone | 2016-07-14 18:00

【 義父の逝去 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






本日、義父が亡くなったと午前中に義母より夫に連絡が入りました。






あまりのショックに言葉が見つからず。





病に伏した義父に、長男の嫁として出来ることを考えた末、サプライズで義父・義母のもとに足を運ぶことも実は数回ございました。



何よりも義父と義母に生きた石・ニナストーンを届けたい一心で夫に告げずに昨年のクリスマスイブに突然に行って来たこともありました。
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( この日はそのまま夫の実家でお泊まり。楽しいひと時を過ごして参りました。 )
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嫁からのクリスマスプレゼントとしてのニナストーンがこちら。
ちなみにこちらは義母のニナストーン。





そんな私をいつも温かく迎えてくれた義父でしたが、その後は都内の病院へ入院が決まりなんとかならないものかと思い、私の生命エネルギーのお裾分けをする場面も実はありました。





なかなか言えずにいた私の特異体質と我が一族の血筋のことも、この時ようやく直接お伝えすることも。

そうすることで義父に少しでも元気付けられたらなと信じたのですが…。






このまま二人で埼玉・草加へと向かいます。
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by ninastone | 2016-07-13 18:00

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






常にその時どきに合わせたニナストーンを身につけている私。
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歴代の私の左手首にその存在を放つニナストーンたち。







それが今回ばかりは、突如として湿疹が一気に出ました。
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私のチームが悲鳴をあげました。






急遽、バラバラに。
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そして、珍しい色調のニナストーンチームが新たに誕生しました。
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きっと何かの前兆かなぁと。






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by ninastone | 2016-07-12 20:40