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杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






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無事、御江戸に到着。

近くのホテルで朝食を頂いてから、そのまま夫の実家へ。





( 改めて思います。

去り行く者の役割りとして、遺される身内へのきちんとした遺言書が必要なことを。

嫁としてはここまでしか言えませんが。)




なんとか四十九日法要を無事終え、そのまま身内のみで会食を。
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とても素敵な空間でした。



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お料理の品々にも大満足。



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大変美味しゅうございました。




挨拶を簡単に、そのまま御江戸へ。



そしたら
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偶然にも。


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初めて間近で観る阿波踊りはまるで和製フラメンコのような。
何よりも後ろ姿が美しいんです!


そして、これで無事1日を終えたと思い、ホッとしたのも束の間。
人生いろいろ。
状況もいろいろ。


ホント、立ち止まらせてはくれない様子。

乗り切ります。






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
Cám ơn nhiều!

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by ninastone | 2016-08-21 22:30

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






本日は急遽、夫婦共々ご縁を頂いております『 からあげ居酒屋いっぽ 』さん主催のこども縁日・野菜部門のお手伝いへ。
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ちなみに記念すべき第一回です!
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はじめは誰も知りませんから。
夫、必死のPRです。
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私も負けてはいられません。
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ご縁ある方々がお越しくださいました!
本当に本当にありがとうございました!






さて。

気持ちを切り替えて。
今夜は深夜バスで義父の四十九日法要の為、埼玉へ向かいます。
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深夜バスでの移動ですから、お肌に負担無く過ごしたくてあえてノーメイク。


すっぴん初公開です。






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by ninastone | 2016-08-20 22:00

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






ブレスの紐が切れてしまった、との事で紐交換の為Roseさんにサロンまでお越し頂きました。


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Roseさんは本当に不思議なお方です。


以前、Roseさんと共通の知人を介しニナストーンを紡がせて頂いたのですが、たまたまそのニナストーンをRoseさんが手にされた時に石の波動を感じ取ったのがほかの誰でも無くRoseさんでした。

以来、まだ見ぬ私でも他の方々に私の存在をお話しくださったご様子で、その後何人かの方がRoseさんを介して生きた石を紡がせて頂いております。



そんなRoseさんが我がサロンクリニックに来ますと、決まって何か不思議な出来事が起きます。

もはやこれが当たり前にもなって来ました。



様々な対象から波動を感じ取れるRoseさんだからこそのものなんでしょうね。
まさに石たちもそんなRoseさんだからこそ、いろんな方法で状況発信してるようにも感じます。


気付けば3時間以上も様々な情報交換が出来ました。
改めて深く感謝申し上げます。




そして感じます。
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私はあくまでも石をメインに様々なアプローチを可能な限り紡がせて頂いていることを。

その内容は活字だけでは伝わりきれないものばかりです。



だからこそ口コミのみの空間で有り続けたいと感じます。




本当のご縁は思考で考える前に直感で動きます。

それがまさにその方の本能のアンテナがキャッチしたものですから、何よりも自分で自分を信じられるか・そうでないかによってその先の流れに違いが生じてしまうのは致し方ないことだと思います。






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by ninastone | 2016-08-19 21:30

【 いのちのやくそく 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






珍しく、一気に読み上げました。

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ご存知な方も多くいらっしゃるかと思います。

池川クリニック院長・池川明先生が伝える、不思議な「胎内記憶」の世界。



その「胎内記憶」研究第一人者、池川明先生とスピリチュアルミッドワイフ(魂の助産師)の第一人者、上田サトシ先生、両氏による初の共著書籍

「 いのちのやくそく 」。

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先日、調圧ルームアトモスにて直接池川明先生とお会いした時に初めて手にし、直筆サインまで頂きました。
( ありがとうございました!)





私には23歳と19歳の娘二人がいますが、娘たちの時の出産や子育てを思い出しながら読み上げちゃいました。
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ちなみに写真は当時長女が3歳、二女が生後約3カ月のもの。

久々に振り返る我が子育て。




たまには読書もいいですね。

胸と目頭が熱くなりました。






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by ninastone | 2016-08-18 21:00

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






ここのところ、何故か『 富士山 』が気になって仕方ありません。
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夢にまで見る…
とまでは言いませんが、様々な形でキーワードが私の元に来るようになりました。



そこで気になってSNSで調べてみると、割りと多くの富士山の噴火の恐れがあるという記事が目につきます。



確かにここ近年騒がれ始めている富士山。


だが、気になったのはなんとなしに意識をそっちばかりに向かわされている?ようにも感じるものがありました。

もちろん日本は地震大国であり、備えあれば憂いなしという意識も大事なこと。
そこは理解しています。

が同時に、感情が波動となり、その状況を生みだすこともあるという事も感じてとってもおります。


「 不安 」な感情は「 不安 」に近い状況を誘う。

もしこの感情のエネルギー、いわば波動をもが富士山の噴火の一つの着火材に結び付く要因の一つとなってしまうんだとしたら、なるべくならばこうした富士山に対する「 不安 」や「 恐れ 」という感覚を「 愛でる 」や「 恋う 」に変えることは出来ないものだろうか?と考えました。






( 実は先日のタマラでのコスモにて見せられた富士山の頂上、それも真上から見た場面が未だ忘れらずにおります。富士山の頂上を思い描いた事など全くない中で見せられる意味とは。)




未だ答えにたどり着けずにいる中、本日、新たなニナストーンの持ち主が台風と共に遥々静岡県よりお越しくださいました。

辿り着いたのがまさに台風のピーク時。



組み始めてから約4時間。


不思議なものでニナストーンが完成した頃には外は見事に晴れていました。
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このタイミングで生きた石が静岡に初上陸した意味。


本日は静岡からお越し頂いたご縁にただただ深く感謝し、ニナストーンを紡がせて頂けたこと大変光栄に思います。


このご縁が必然か偶然か、は…今後とも見守って行きたいと思います。






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
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by ninastone | 2016-08-17 22:00

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






今日は夫と二人で千厩・藤沢を探訪して参りました。
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はじめに館ヶ森アーク牧場に立ち寄り、夫はソフトクリームを。

私は何故かショップ内で偶然見つけた
『 カンホアの塩 』を一目惚れで購入!
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①完全天日塩
②原料は海水100% 
③こだわりのじっくり結晶法


大事に食したいと思います。




次に、千厩では創業明治元年の魚屋さんで100円のかき氷を。
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100円でこちらのボリュームはサービス良過ぎと感じつつも、遠慮なく美味しく頂きました。
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さらに、藤沢にあるこちらの竹駒神社にて参拝。
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敷地内で最初に目を惹いたのがこちらの石碑たち。
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「何故、石碑を建てて祀るのか ?」

それは雷が落ちた場所に『 雷神 』と言う文字を刻んだ石碑や祠を建て、「 ここに雷神様が降り立った場所だから 」と言うのが通説らしいです。



そして次にこちらの鐘つき堂。
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神社の敷地内に鐘つき堂とは何故?
と思っていたら、
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夫は何の躊躇も無く鐘をついてました。


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なんとも不思議な空間でもありました。






その後はお墓参りを済ませてから、夫曰く約10年ぶりに訪れる親戚宅へ。
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外でバーベキューを頂いたりと楽しく過ごして参りました。



世代交代で感じること。

私の実家でも言えることなんですが、やはり親世代が居なくなると疎遠になりがちな流れをよく見聞きします。

やはり淋しいものですね。

私の実家でも、お盆ともなれば西瓜を丸ごと買っては近くの川で冷やし、ジンギスカンが大好きだった父はラム肉を5キロ程購入しては子や孫に振る舞っていました。

それが両親が他界した今となっては、全員が顔を揃えて集まる機会は激減。

改めてあの当時の賑わいを懐かしく感じます。

現代社会の核家族化による親戚同士のコミュニケーション不足は今後もっともっと深刻な問題になることでしょう。

古き良き文化を残す最善な方法が無いものか?とついつい考えてしまう私がおりますが…。






本日も最後までお読みくださり、大変光栄に感じます!
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by ninastone | 2016-08-16 21:20 | 旅日記

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






チェンマイの南、ランプーン県パサン郡にはタイ・ビルマ戦線に従軍した元兵士の藤田さんという方が当時おりました。
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※ 写真・右より二番目


そして父も同じように元日本軍海軍(佐世保)として第二次世界大戦で戦地に赴いた一人です。

父の話では地上戦での銃撃戦により重傷を負い、その怪我があったからこそ日本に生きて帰還する事が出来たとのこと。

(当時は情報をも錯綜していたからというのもあり、父の実家では父の戦死の通知が届いておりました。
そこに突如として松葉杖姿で生きて帰還した父を見た誰もが驚いたと聞いています。)




方や藤田さんは現地でタイ人の女性と結婚をし、そのままタイに移住。

戦争が終わった事を知ってたかどうかまでは分かりませんが、少なくとも父がだいぶ久しぶりに会う日本人だったとは聞いています。



そんな二人は直ぐに意気投合。



そして思いを一つに、日本人慰霊碑を建設する運びとなりました。




「噫忠烈戦歿勇士の慰霊塔」

こちらは父の書です。

この中に約8,000名の日本軍兵士の遺骨が納められていると聞いています。




タイを離れてから32年。


藤田さんは今も元気に暮らしているのか。
この日本人慰霊碑がどのようになっているのか。



終戦記念日である今日。

改めて父を思い出した私です。






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by ninastone | 2016-08-15 23:55

【 大人の遠足・後編 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






さて、つづきです。


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更に車移動をしたら、ふと鳥居が目に入って来ましたので急遽、立ち寄ることにしました。




『 荒神社・子松神社 』

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それほど急な階段ではないにも関わらず、私はとにかく息切れが酷く汗もびっしょり。



半ばグダグダ・ふらふら状態。


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『 奇跡の再生。ミラクル桜 』と書かれている立札に皆さんは反応するが…。


私はふらふらだからなのか皆さんのテンションには追い付けず、先ずは自分を立て直すことに集中していました。




とにかく風が欲しい。
そう願う自分。



いつもそう。

風が吹くだけで回復することが今までにも多数ありました。



時折、気持ち良く吹く風を少しずつ感じながら…。





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そういう事もあり、しばらくは私一人遅れをとっていました。



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珍しく食欲もそれ程無く。



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休み休みに街の散策を。


ベンチを見つけては座る。
体力回復に向けての小さな努力を。





そんな中、とても元気な夫は…
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蝉を見つけては…


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何故か手掴みで蝉をゲット!
野生的な部分を垣間見たような。


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蝉をこれだけ間近で見たのが初めてな私には驚かされることばかりでした。
( もちろん最後にはきちんと放しました。)



ここにきて少しずつながらも本来の自分にやっと戻りつつありました。



今思うと。
蓮を愛でた辺りからリズムが変わったようにも。


蓮のエネルギー酔いかしら?
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まぁ、まさかね。


何はともあれ回復出来てよかったです。





そしていよいよ終盤。

そのまま、仙台に向けて車を走り出しましたが、途中で青麻神社を通るというのもあり、こちらもまた急遽立ち寄ることに!

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お恥ずかしながらも私にとっては初・青麻神社です。




ずっと気になっていた
『 青麻神社 』


またの機会に綴ります。






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by ninastone | 2016-08-14 23:35 | 旅日記

【 大人の遠足・前編 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






今日は『 大人の遠足 』で皆さんと内沼へ。
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蓮の花の群生した
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極楽浄土の世界の様な中を
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舟でグルリと回りました。



晴天に恵まれ、
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気持ちいい風に吹かれながら
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蓮を愛でて参りました。




( この後、船酔いならぬ
蓮酔いをしていた事に
気付かされるとも知らずに…ですが。)




さて。


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場所を変え
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涼みながらも
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少しずつ私自身の身体の異変に
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気付かされるのでした。




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後編へつづく。






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by ninastone | 2016-08-14 22:45 | 旅日記

【 繋がり行くご縁 】

杜の都・仙台在住、
石のお医者さん・柴田日南です。






何気なくお写真は拝見させて頂いておりました。

Facebookでそのお顔を時折見掛けては、どんなお方なんだろうか…と。

瞳にかなり特徴のあるお方だなぁ…とも。




その傍らで、
「 リアルシャーマンと言われてる方がいますよ。」
と複数の方よりその存在は耳にしておりました。






そして。

ご縁とは不思議なものです。




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ようやくお会い出来る機会がこうも早くに巡って来るとは思いもよりませんでした。


幼少期から南米アマゾンのシャーマン部族の家系で育つ中でシャーマンの秘儀を受け継がれたという 硲(はざま)・S・マルティネス・武司さん。




自己紹介をし、改めてお会い出来た喜びでかたく握手をさせて頂きました。




私自身、まだまだ学びが必要です。

私自身のやっている事の意味をうまく表現が出来ずにいるもその証拠ですから。
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もっと。
もっと。

向上させねば。






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by ninastone | 2016-08-13 22:10